2005年 11月 26日
♪♪ 中原中也を訪ねて・・第三日目
本日 8月21日 ≪晴れ時々曇りのち雨≫

時間は現在AM7:30分 

朝食の時間がやってきました・・・やったぁ~ 笑。
お子様やないねんから!!。
はしゃぐな・・ハイ。

その前に毎度大慌ての風呂場ダッシュです。
その後気持ち良~く食堂へ行くと、老若男女がおるおる・・・。
前の席の叔母さんとご機嫌に?旅の話をしながら、食べまくりました~!!。

ほんの僅かな時間、見なかっただけなのに・・・エンジンの音が懐かしく思える。
あとは帰路をのこすのみ・・・・。

国民宿舎“青野山荘” AM8:30分 チェックアウト!!
神戸までの長い道程に思いを馳せながら・・・・。
ただひたすら走り続ける

Don't Wanna Stop
転がり続ける Don't Wanna Stop  (By yazawa)


R9~星の故郷(日原町)~R187~中国縦貫六日市I.Cへ。

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『 早くより 無事を待ってる 人がいる。 』

日原町からの道すがらだったと記憶している。
ちょっとね・・先を急いでいた感があった・・
そんな時にこのフレーズが目に飛び込んできた・・
山口県のど真ん中?辺りでふと我に返り・・
胸が詰まった・・・

中国縦貫に入ってからも、なかなか天候が良くならない。
とりあえず先を急ぐにこしたことはない・・・!
まぁ・・考えてみれば、台風に追いかけられている状況なので仕方ないか!!
GPX250RⅡのアクセルは既に全開。
車体が軽い、やはり限定解除免許は死ぬ気で取る。

雨がポツリポツリ、霧状になって降ってくる。
雲の切れ間からは、日が射しているのが分かる。
レインウエアーなんかクソ食らえ・・・。

「女心と山の天気」とはよく言ったものである。笑・・
ちょっと違うか~ハハッ・・。
もうすぐ大佐S/A、お昼ご飯はうどん定食で済ませ・・かっ飛ぶ!!。
サービスエリヤでは、まだまだ多くのライダー達がいました。
こけるなぁ~怪我するなぁ~と祈りつつピースサイン!!。

PM2:00 やっと縦貫スタート地点の宝塚I.Cが見える・・懐かしさが匂ってくる気がした。

PM3:00 神戸自宅に帰着・・・・。

# by ninja9rs | 2005-11-26 18:31 | 1991.08 湯田温泉touring | Comments(0)
2005年 11月 25日
♪♪ 中原中也を訪ねて・・第二日目
本日 8月20日  ☀/ ☁

朝食を頂いてから、またまた大浴場にお世話になってしまう。
さぁ・・今日は、頑張って動かないとアッと言う間に一日が終わってしまう
悔いを残したくない !!

駐車場にある車の数からすれば、相当数の泊り客がいる筈なのだが・・・。
・・・なかなか姿を現さない。俺はといえば、さっさと朝食を済ませチェックアウトの用意である。
ビジネスホテルとはいえ、再度来てみたくなってしまう良い宿であったなと痛感した !!

俺の愛車はというと・・・・
なんの不満もなく吼えてくれる
kawasaki GPX-250RⅡこれもペットネームはNINJAやねん)

いつの日かOver 750と言う気持ちに嘘は無い
どうか・・その時までGPXよ、元気で俺を気ままな旅へと誘ってほしい

ホテルを出てR9号線を北上、津和野へと向かう
途中、フランシスコ・ザビエル記念聖堂に寄って見学、敷地も十分に広く厳粛な気持ちにさせられる
R9号線をひたすら北上する

山々また山・・何処まで行っても山
津和野は山の中にあった
津和野に到着してからと言うもの、BIKEでは時間を持て余すことが多く・・・少し興ざめ !!
他の観光客なんかは、レンタサイクルでご満悦やわ

まず最初に行ったのが「財間酒場」と言う酒造場で、是非買って帰りたいと前々から思っていた所である
表玄関の暖簾をくぐって中に入ったところ ...

♪♪ 誰もいない海~二人の愛を・・・じゃなくて、無用心やなぁ~ (笑)

その内出てくるだろうからと思い、勝手に入り込んでしまった・・・
5~6分も経っただろうか?ひょこりと奥から女の人が現われ、
説明をしてくれお酒もご馳走になってしまった~。内緒やで !!
まぁ待望の酒も買えたことやし、あと心配事と言えば・・・今日の宿
この山の中じゃぁ・・ビジネスっぽい宿がある訳も無い
頼みの観光案内所には断られるし、寝袋は持たないツーやし・・・

♪♪ 思案橋~ブルースよ~ってか !!

でも無い訳じゃぁない。国民宿舎が津和野にもある
頼み込めば何とかなるだろうとの思いが通じたのか、正直言ってとても綺麗とは言えない部屋に案内された
まだ時間も早かったので、フロントに荷物を預けて走る
次に乙女峠マリア聖堂を見る。質素な佇まいの中,歴史の重さを感じてならない
キリシタンバテレン信じる者は救われる

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信仰心の稀薄な俺ではあるが、歴史にゃ逆らえねぇな~ !!
永明寺、森鴎外旧宅・・・人は何処に行っても多いなぁ~
グ~っと腹時計が12:00の時報を告げる
メインストリート沿いの喫茶店で昼食をとる
ちなみに カツカレー・野菜サラダ・いちごシャーベット

津和野を諦め、萩に向かう
日差しはとてもきつく身体を焼く、萩、津和野を結ぶ県道13号線は所々恐ろしく狭くなるし
ブラインドコーナーの連発 !!
この道をまたPM4:30頃に舞い戻ってくる為、走るのかと思うとゾゾ~と震えがくる
松蔭神社、東光寺・・この旅はやはり、走り続ける旅であるようだ

国民宿舎 “青野山荘” (今は在るのだろうかに入る

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PM5:00である・・・
テレビは後で持ってきてくれるらしい (笑)
やっぱり風呂しかないな~ってことで、しかしお世辞にも綺麗とは言えない
でも贅沢は断じて言えたもんじゃぁない !!
前夜とは雲泥の差であるが・・・

晩飯までの間、本屋さんで買ってあったMr Bikeを読む
今年中には何とか限定解除したいと思う気持ちが、時間を経るごとに強くなる
晩飯を食べ、後は一人でビールパーティー・・・
やけに外が騒がしいが、まぁいいか !!
台風の影響がとても気になる、明日はどんな日になることやら・・・

消灯午後 11:30分 夢の中へ

# by ninja9rs | 2005-11-25 19:53 | 1991.08 湯田温泉touring | Comments(0)
2005年 11月 25日
♪♪ 酒場にて・・ 
今晩ああして元気に語り合っている人々も、
実は元気ではないのです。
近代と言う今は少なくともあんな具合な元気さで、
いられる時代ではないのです。
諸君は僕を「ほがらか」でないと言う。
しかし、そんな定規みたいな「ほがらか」なんぞは、
おやめなさい。
ほがらかとは、恐らくは、悲しいときには悲しいだけ、
悲しんでられることでせう?
されば今晩悲しげに、かうして沈んでいる僕が、
輝き出でる時もある。
さて、輝き出でるや、諸君は云います。
「あれでああなのかねぇ、不思議みたいなもんだねぇ」。
が、冗談じゃない、僕は僕が輝けるやうに生きていた。

                                by 中原中也

# by ninja9rs | 2005-11-25 18:44 | 1991.08 湯田温泉touring | Comments(0)
2005年 11月 24日
♪♪ 中原中也を訪ねて・・第一日目
8月18日(日) <晴れ>

さてさて・・・4連休の始まりである。
・・・って、いつの話やねん 笑!!
うん・・だいぶ前,かなり前,さらに前,記憶の彼方・・・(爆。。
旅は2泊3日になってしまいました。

・・・もちろん計画はバッチリとはいかないまでも、OK。
後半はやはり、出たとこ勝負になる事は必至である。
当年・・・歳の俺ではあるが(確か20ウン才やったで!)、
ツーリング前夜はやはり気持ちがはやる。
眠れない夜になるのだろうか?!!。


(旅立ちの前日に記載したもの)

8月19日。月曜日。<快晴>

目が覚めて時計を見ると、午前8:00。
準備は前夜のうちに揃えておいたので、いつでも ready go//
いつも思うのは、この旅をなんとか無事に・・俺もバイクも終えられたらな・・・。
はやる気持ちを押さえ、バイクを蘇らせる。
お前もfight ok let's go!!!。
R43号線⇒R171号線⇒阪急沿線北上⇒中国縦貫自動車道路 宝塚ICを目指す。
いつも走り慣れた道を、今日は少し違う気分で走る。

しかし本当に暑い。
Tシャツの着替えは8枚位だから十分であろう。
中国自動車道が見えてきた・・・。午前9時である。
余談ではあるが、ここ宝塚はなかなか良い土地柄ではある。
雰囲気も良いし、土地名も気に入っています。

中国縦貫に入ってからは、ただもう・・・できるだけ遠くへという気持ちがアクセルを支配する。
但し、BLACK & WHITE(パト)とネズミ捕りには・・細心の注意が必要なのは言うまでもない。
目の前の景色が一瞬の後には、もう遥か彼方に流れ去る。
俺の心はと言うと勝手なもので、既に目的地に飛んでいる。

お気に入りの矢沢永吉の唄が、口をついてでる。
LONELY WARRIOR” “DON’T WANNA STOP” ・・・できるだけ遠くへ!!。

ガソリンはトリップメーターの数値が200キロを越えたあたりでSAを探すとしよう。
まだ後、350㌔以上かな・・・早くも喉の渇きを覚える。
さぁて・・次のSAは勝央、冷たいジュースが飲みたいよ!!。
バイクを置いてレストハウスへ・・・。
盆の休みを一週間延ばしたというのに、何でこんなに人が多いんや・・と、
ひとり言をつい言ってしまいたくなる。
バイカーとしばし談笑する。
此処につくまで対向車線を走っているBIKEツアラーを幾度と無く見たが、
誰に強制されるでもなくお互い右手を振り上げている。

そして・・・ピース!!。

これだけは自由なる者の証なのではないか・・・。
人間、年々老いて行くがしかし、いつまでも忘れずにいたいし、
次の世代にまで残していかなければと思ったりもする。
ちょっと大袈裟かもしれない。
ちょっとキザかもしれない、だが見知らぬ者達との連帯感、
そしてお互いの旅の無事を祈って止まない気持ちに・・・俺は乾杯したい。
もちろんジュースで・・・!!。

ガスの方もそろそろ気にかけないと・・・。
SAであった黒の限定解除のライダーさん、九州で友達に会えましたか?
偶然、君も神戸の中央区からでしたよね。

限定解除の話は,本当に俺にとっては為になったし・・・勇気もでましたよ。
頑張って取ろうと思います。
(・・この出会いがあってから、限定解除に挑戦し5度目にして取得)。
彼、26才だったかな?
( 俺は・・その当時・・・?彼と変わらない位に!!・・確かに若かった!!)。
いつまでも走り続けましょう。

距離計は280キロを示している。
そろそろ七塚原SAが見える頃である。
このSAはたいした事はない・・・。
何がたいしたことがないのか?・・・雰囲気・・・がいまいち!!。
・・・とはいえ、昼飯にするとしよう。
朝出がけに買ったボリューム満点のハンバーガーを2個、味わいながら食べる。
BIKEにも腹一杯食わせた後、気合を入れ直して ready go!!。

現在午後1:30分 ただひたすら走り続ける。

“Don’t wanna stop” “転がり続ける Don't Wanna Stop” E.YAZAWAの唄の一節である。

現在午後3:00分 やっとの思いで山口ICに到着!!。
山口ICを下りて、右は湯田温泉行き、左は防府行きである。
迷わず湯田温泉に向かう。R262⇒R9を経る。

湯田温泉は何んと言っても、あの青春の詩人“中原中也”の誕生の地でもある。
今宵の宿であるが・・・。
何処に行っても、観光案内所なるものが必ずある。
これは一人旅の旅行者には重宝なもので、今日の宿の心配は無用であると知った。
けっこう話も弾むし又休憩所としてもいいんじゃぁ・・・ないかな!!。

今日の宿はビジネスホテル“富士の家”。他に民宿etcも空いてはいたのだが、
今日はずっと・・このまま、どうぞ・・このまま、自由に気ままにしていたかった。
さて地図を貰い行ってみれば、これがなかなかの造りで・・・。
パンフを読んでいると各室以外に大浴場なるものもあり、早々に入りたい欲求に駆られたのは言うまでもない。
フロントで明日の朝食を予約し部屋に荷物を置く・・・・。
全身を心地よい疲労感が支配するのがわかる。

現在午後4:00分 風呂に入る(室内)。
ゆっくりと疲れを癒した後、湯田の街を散策そして晩飯にあづかる。
高田公園の中にある“中原中也の詩碑”の前で通りがかりの叔母さんに写真を写してもらう。
(・・・当然デジカメなぞあるはずもない・・笑)。

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・・・と言いつつも、マクロで取り直してるから・・もうボロボロ・・まぁこの程度ですわ (爆。。。

“ これが私の古里だ さやかに風も吹いている 
  あぁ お前は 何をして来たのだと 吹き来る風が 私にいう 
” (中也詩碑より 帰郷)

みやげ物はやはり焼き物で・・急須と茶碗、そしておかきを買っておく・・・。
ホテルに戻って今度は大浴場で心いくまで浸かって、後は缶ビールで酔うつもりです。

BIKEにひとまず有難う。
ついでにGoodーNight///

消灯午後11:00分  

# by ninja9rs | 2005-11-24 20:05 | 1991.08 湯田温泉touring | Comments(2)
2005年 11月 22日
♪♪ 勤労感謝の日
『勤労を尊び 生産を祝い 国民互いに 感謝しあう』
考えたら凄まじい日やな 笑。
でもなぁ・・はっきり言って、しんどい、眠い、お腹空く・・の三重苦やから・・・。
それどころやないのが実情かな・・・(爆。。。
それでも生きながらえている身体に感謝したいな。

年々経年疲労?経年変化?に驚きを隠しきれないが、しかし来週の2連休にはバイクで遠出を決行するつもりである。
紀伊・和歌山への旅立ちの章が始まる。
気のきいた写真が撮れる筈も無く、そんなものを願う事もない。
ただ・・・今・・そこに自分がいたと言う証が欲しいだけ・・・。
なんのけれんみもそこには存在しない。
素直なアリバイがそこにはある。(自宅不在証明?)!!。

ただ現実問題、お金が掛かるのも事実。
その言葉が諭す如く、勤労を尊ばざるを得ない。
「働かざる者 食べるべからず」
なんと・・ど真ん中直球ストレート勝負な言い回しなんだろうか!!。
ただ・・
「働けど働けど わがくらし 楽にならざり じっと 手を見る」なんて句もある。

♪鏡の中 うつる顔 それも真実・・・ 

それなりに・・ひっそりと・・感謝したいと思う・・今日この頃ではある!!。

# by ninja9rs | 2005-11-22 19:34 | 思考 | Comments(0)
2005年 11月 22日
♪♪ 神戸~伊豆へ
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以前・・と言うか、かなり前・・・元気な頃?
ハハッ・・な~んてな!!
やはり8月の盆、テレビでは・・歌番組がかかっている。石川さゆり「天城越え」が聞こえる。

♪♪ 隠し切れない・・移り香が・・・
 いつしか・・あなたに・・沁み込んだ・・


その時何を思ったか、妙に行きたくなった事が思い出される。
『思い立ったが、吉日』と言う言葉どうりに・・・。
荷物を素早く纏めて、その翌朝旅立った。
その時はまだ9Rじゃぁなくて、まだGPZ900Rの頃。東名を “どないやっ” ちゅう位に飛ばして沼津にたどり着く・・・・。
R136だったか・・修善寺で宿を探す・・が、何処とも丁寧に断りを入れられ絶体絶命?
・・・がしかし、『捨てる神あれば拾う神あり』!!。
粘った甲斐あって泊まらせてくれる宿 ゲット!!。

修善寺と言えば・・・。
鎌倉時代、源氏一族、郎党を巻き込んだ・・・骨肉の修羅場としても有名やね。
確か・・記憶が正しいのなら?もとい、どたまがいかれていなければ・・・「温泉女将奮闘記」っぽいテレビ番組の舞台になったと記憶している。そや・・「細うで繁盛記」や・・。思い出したわ!!
冒頭「銭の花の色は・・・」で確かナレーションが始まっていたような・・・。
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♪♪ 寝みだれて・・隠れ宿・・・
 九十九折り・・浄連の滝・・・舞い上がり・・・揺れ落ちる


浄連の滝、河津七滝、そしてループ橋、石廊崎、波勝崎、堂ヶ島、土肥、戸田・・・・。
おっと・・西側ばっかりやね!!。
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奥出雲おろちループに優るとも劣らない程、素敵なループ!!

そして伊豆と言えば、天城峠越え・・修善寺から下田までの道中を舞台に切ない物語がある。
同世代ながらも、「山口百恵」は凄いと思ったね。
伊豆の踊り子!! 吉永小百合とか美空ひばりヒロインのとちゃうで・・笑。
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愛しのGPZ900R Ninja。
kawasakiがどうしても譲れない9ooccカテゴリー。


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ここまで下れば・・しばし、南国を思わせてくれますね(笑)。

懐メロで確か・・

♪♪ サヨナラも言えず 泣いていた・・
  わたしの踊り子よ あぁー船がでる・・


ってのがあったような、なかったような・・・。どっちやねん!!。

山道に クラッチだのみ 神だのみ 足元ふらり 冷や汗キラリ  

by    シゲ

そうそう、旧天城トンネルをGPZ900Rでトライアルしながら上っていたら、追い抜かされた観光客が言った一言。

『お~すごい・・神戸や』って何が凄いのか・・よく分からなかった。
未だに良く分からないが、心の中で密かに思った事は・・・・。
ハハッ・・『ええやろ・・神戸』!!。


今はお隣に在住やが、最後はやっぱり神戸でしょう。

# by ninja9rs | 2005-11-22 18:39 | GPZ900R伊豆下田touring | Comments(0)